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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/05/16(水) 20:32:04.98 9
    2018-05-16 20:12
    中国メディア・東方網は15日、「日本人は刺身を非常に好むが、まさか寄生虫が怖くないのか? 実は、寄生虫を防ぐ方法を心得ていた」とする記事を掲載した。

    記事は、「世界各国の飲食習慣は異なり、それぞれ地域の特色が色濃く表れたグルメが存在する。なかには、他所の人びとが受け入れられない味わいもある。中国人が非常に好きな日本の料理でも、やはり受け付けないという人が一部にはいるのだ」とした。

    記事曰く、一部の人たちがなかなか受け入れられない日本の食べ物は刺身とのことである。「いつからかわが国民は日本料理に夢中になり、日本料理店が中国国内で雨後の筍の如く急速に広まっていった。
    日本料理が好きな人は大体寿司や刺身を好むのだが、生ものを食べる勇気がないという人もいる。彼らの多くは、生魚に寄生虫がいるのではないかと恐れているのだ」と説明した。

    そのうえで、「魚類の体内には寄生虫がいることが多く、心配する人が多いことも理解できる。では、日本人は寄生虫を恐れないのか。決してそんなことはない。ただ彼らは寄生虫への対処方法を心得ているのだ。
    安全を確保するため、刺身は薄く切られる。また、零下20度ほどの温度で冷凍させて寄生虫を殺す技術も持っている。さらに醤油やワサビ、酢といった調味料も、寄生虫を殺す効果があるのだ」と伝えている。

    一方で「こういった殺菌方法は、長年生魚を食べてきた日本人の体だからこそ役に立つ部分がある。中国人もたまに食べるならいいが、たくさん食べるとなると考えものだ」と指摘した。
    菌や寄生虫への耐性という点で日本人と中国人にどのような差があるのかは専門家に聞いてみないと分からないが、過剰摂取が体に良くないというのはどんな食べ物でも同じではないだろうか。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)

    http://news.searchina.net/id/1659490?page=1

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    kane
    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/05/15(火) 22:31:18.75 ID:kywXUNDf0 BE:123322212-PLT(13121)
    <アメリカの外食サービスでわかりにくいチップ制度を廃止しようという動きがあるが、最低賃金やハラスメントなどの問題がからんでうまく行っていない>

    2014年前後からニューヨークやサンフランシスコなどの高級レストランでは、アメリカで長く根付いていた「チップ制」を廃止する動きが始まっていました。
    その背景には様々な理由があります。

    1)サービスの質によってお客が金額を決めるチップ制では、従業員の収入が安定しないので固定給100%にした方が、人材が定着するであろうこと。

    2)一部の悪質な店などで、100%サービス要員に還元すべきチップを店側が横領していた例もあり、業界の透明性を高めたい。

    3)客にしてみれば、チップ金額の計算が面倒なのでチップ込みの金額の方が親切。

    4)チップ制のない国からの訪問客が、チップを払い忘れるトラブルが増えていたが、これを避けるため。

    といった理由が、廃止の背景にはありました。最大の理由は1)で、従来はアメリカの多くの州の最低賃金制度では、「チップ分配後の金額を入れて最低賃金をクリアしていればいい」ということになっていたので、チップを廃止して固定給にした方が、従業員の処遇改善にもなるという期待があったのです。

    ところが、多くの店はこの「チップ制廃止」の結果を失敗と判断して、静かに従来のチップ制に戻りました。そこには2通りの原因がありました。

    1つは、従来のチップ分を固定給に上乗せして、例えばNYの高級店などでは時給25ドル(2600円程度)までアップしたのだそうですが、公明正大に固定給にしてしまうと、連邦(国)の所得税源泉徴収がされ、州の所得税源泉徴収に、さらには社会保険料も引かねばならなくなった結果、従業員からは「手取りが減った」という不満が出たのだそうです。

    レストラン業界、特にホールの現場というのはキャリアの谷間で生活のために働く人などが多く、「公明正大に納税義務を果たす」よりも「毎回の手取り額」が大事という働き方をする人が多いこともあり、結果的に「チップ制廃止店」では人材が集まらないということも起きました。

    全文
    https://www.newsweekjapan.jp/reizei/2018/05/post-998.php

    【アメリカ外食業界「チップは面倒くさいから廃止しよう」→大失敗 】の続きを読む

    maccc
    1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/02/05(月) 07:13:12.16 9
    2018年02月04日 12時00分 公開
    マクドナルドのハンバーガーが59円で買えたの、いったい何だったんだろう?
    「59円時代」や「65円時代」、ありましたよね。
    [斎藤充博,ねとらぼ]

    マイクロメモリーズ

    ライター:斎藤充博
    斎藤充博
    インターネットが大好きで、ウェブ記事を書くことがどうしてもやめられない指圧師です。「下北沢ふしぎ指圧」を運営中。
    Twitter:@3216/ライター活動まとめ

    連載:マイクロメモリーズ
    1982年生まれの筆者が、人生を通じて出会ってきた物たちの「みょうに細かい超個人的な思い出」をマンガで振り返ります。



    マクドナルドのハンバーガー。現在は1個100円で売られています。ところが、1990年代の後半から2000年代の前半くらいまで、100円を切る、かなり安い値段で売られていることが多かったのです。

    僕が幼少期に食べたマクドナルドは「都会のちょっとオシャレな食事」だったと思います。ところが、90年代の半ばになるとマクドナルドの値下げキャンペーンが始まります。
    最初は限定的なキャンペーンだったのですが、そのうちに「安い食事」の代名詞のようになりました。

    ハンバーガーの値段は80円、65円、59円など変わりました。もっとも、どの価格であっても激安です。コンビニで売っているパンよりも安いからわけが分かりません。

    「マクドナルドの肉はネズミやネコの肉を使っている」なんて都市伝説が流れたこともありました。
    冷静に考えればネズミやネコを捕まえる方が高くつくのですが、そんなトンデモな話がないと、納得できないくらいの激安だったということでしょう。

    そんなマクドナルドのハンバーガー、たまに無性に食べたくなりませんか……? 僕は時々食べに行きます。そこで「ああ、この匂い、この味だな……」と確認する。まわりに聞いてみると、そういう人はちらほらいるみたいです。

    ハンバーガーを好んで食べるのって、思春期の頃ですよね。中年になっても時々食べたくなるのは、味と一緒に当時の記憶をかみしめたくなるから、かもしれません。

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1802/04/news011.html

    これまでのマイクロメモリーズ

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